さらにこちらでは
わたしはすぐ笑う、だからよく「しあわせなやつだな」と言われる。アイスがおいしくて、猫が可愛くて、雨が上がって雪が降って、わたしは毎日しあわせで笑う。
お父さんに殴られたり先輩にしめられたり先生に触られたりとかたとえばそんな話、思い出しても人に話してもなにも楽しくないから思い出さないし話さない、ただそれだけのこと、しあわせなことしか考えたくない。
娘を殴る父親と冬季限定のおいしいアイス、どちらが人生において価値があり重んじるべき存在かというと絶対後者、わたし絶対後者しか見ない、しあわせなんてピントをどこに合わせるか、ただそれだけの問題だ。
私の好きな人以外から特別に扱われたり、私を理解したいと思われたり絡まれたりすると、その人のことが気持ち悪くなるという偏狭な人間、自意識過剰…..その人は善意で変な気持ちじゃないにしてもやっぱり気持ち悪くなる。私、根底に人間不信のようなものがある病気なのかな…..寂しくても誰でもいいというわけじゃない
毎日のように話しかけられるの、正直に言って「うざい」です。善意の侵入….. 無神経な善意….. 人には触れられたくないこと、返事をしたくないこともある、一人でそっと、ぼそぼそと呟いていたい時のほうがずっと多い….. 心を開きたいと思わないのにこじ開けられそうだったり、望まないのに気持ちに触れようとされたりは、本当に嫌なのです。ご本人は悪気はないし、善意のつもりなのがよけいにうざいです。
5年でやめれるのが趣味。10年以上やめれないなら道。金になろうがならなかろうが、死ぬまでそうしているならば、選ぶも選ばないも無い本質。非常に残念な事に幸せだ。
自分に甘く他人にも甘い
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